《!》安田教育研究所の事務所が移転しました。新住所はこちら 《更新日:2013年5月10日》

【発言】『朝日新聞』(10/6)「大学受験準備の早期化」にコメント 《更新日:2018年10月19日》
【発言】『プレジデント』(10/1)「『高校・大学』実力激変」にコメント 《更新日:2018年10月19日》
【第90回 安田研主催/高校入試セミナー】11月2日(金)に開催します 《更新日:2018年10月4日》
【教育天声人語】に「Anywhere Somewhere」を掲載 《更新日:2018年9月29日》
会員情報誌『ビジョナリ−年10月号』を掲載しました(ID/PW必要) 《更新日:2018年9月21日》
【発言】『NHKニュース』(3/16)「都立高校3次募集」の取材を受ける 《更新日:2018年3月22日》
『月刊ビジョナリー』 『安田研通信』 新年度会員募集中!! 《更新日:2018年3月7日》
【執筆活動】『NEWSポスト』(2/17)「中学入試にもグローバル化の影響」 《更新日:2018年2月23日》
【発言】『朝日新聞 』(2/17) 「都立高志願者 なぜ減った?」にコメント 《更新日:2018年2月22日》
【執筆活動】『東洋経済』に「中学入試の傾向と対策」について執筆 《更新日:2017年7月29日》
【執筆活動】『NEWSポスト』(2/21)公立中高一貫校受検の現状を解説 《更新日:2017年2月21日》
『安田研通信』発行時のミニエッセイを【教育春秋】として再掲載しました 《更新日:2013年9月25日》
『ビジョナリ−』巻頭「今月のクローズアップ」を【教育天声人語】として再掲載 《更新日:2011年3月23日》
「YOMIURI ON LINE 教育」に『安田先生注目! 高校特集』の掲載を開始 《更新日:2009年10月22日》
【塾対象説明会訪問記】2009年取材分31校を追加掲載しました 《更新日:2009年9月10日》
『学校ガイド』シリーズ「200字の学校ガイド」に11校を追加しました 《更新日:2009年7月26日》
『学校ガイド』シリーズ「長編学校ガイド」を掲載しました 《更新日:2008年8月09日》
【新刊のご案内】『中学受験 ママへの「個別指導」』発売! 《更新日:2008年3月8日》
新企画『学校ガイド』シリーズ「300字の学校ガイド50校」を掲載! 《更新日:2008年1月25日》
【著作・新刊のご案内】に『中学受験 わが子を・・・』を掲載 《更新日:2007年2月12日》

  S E M I N A R   【 第90回 安田研 高校入試セミナー 】


■決定版入試情報 来年度入試で何が起こるのか

日 時:2017年11月2日(金)18:20〜20:30
会 場:中央大学駿河台記念館
     TEL03(3292)3111  地図は こちら(別のウインドウが開きます)
   JR「御茶ノ水駅」聖橋口3分 地下鉄千代田線「新御茶ノ水」B1出口3分
   丸の内線「御茶ノ水」JR口6分 都営新宿線「小川町」B3出口6分


講 師:進士 高男 さん (〔株〕進学研究会教育研究所統括研究員)
講 師:平松 享 (安田教育研究所副代表)
参加費:5000円(お振込みください)
詳細&お申し込み:

    【 安田理著作・新刊のご案内 】

 塾とはひと味ちがう!
『中学受験 ママへの「個別指導」』
《 著者:安田理 発行:学習研究社  定価:1200円+税(税込み1260円)  総ページ数:180 判型:四六判 2008年3月発刊 》
絶賛発売中!


 受験は、単に合格・不合格の問題ではなく、受験生活の過程での各家庭の取り組み方が、その後の親子、夫婦の関係、子どもの生き方に影響します。中高一貫校に進学させる埋由をしっかり意識していないと、周りの勢いがますます加速するだけにどんどん流されてしまいます。自分の考えをしっかり持って、またお子さんの意志を尊重しながら受験生活を送っていただきたいと思います。

 「おわりに」より




『中学受験 わが子をつぶす親、伸ばす親』
《 著者:安田理 発行:NHK出版(日本放送出版協会) 定価:740円+税(税込み777円) 総ページ数:256 判型:新書判 2007年2月発刊 》
絶賛発売中!


 いま中学受験は大変過熱しています。「私立中学に入れないことには、わが子は将来、下流階層に落ちてしまう。」―そんな切迫した空気さえ漂っているほどです。
 熱心になるあまり、「過保護」ならぬ「過教育」に走っているご家庭も多く、その挙句、親子関係、夫婦関係が壊れるケースも生まれています。 受験は、単に合格・不合格の問題ではなく、どのような受験生活のしかたをしたかが、その後のご家庭に大きな影響をもたらします。

「結果も大事」「プロセスも大事」、このことをしっかり肝に銘じて受験に臨んで欲しい、そう願ってこの本を書きました。



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